2018年10月、短日1年生は初期演習で「キャリア」をキーワードにした活動を続けています。25日はその3回目。

本格的な就職活動を控え、今は「自己分析」「自己アピール」「学生時代に力を入れたこと」などについて、何を、なぜ、どのように表現すべきか、具体的に取り組みはじめました。キャリア・コンサルタントの清水伸剛講師は、温和な雰囲気の中にも学生の自覚を促す厳しいことばで現実を知らせてくださいます。

短日生は学生生活を謳歌しつつ、さらに一歩ずつ大人への道を歩もうとしています。

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